Posted March 17th, 2010 by

... 関連WEBサイト 絵金祭り ~幕末から明治にかけて活躍した土佐の芝居絵師「絵金」。その絵は一度見たら忘れられない圧倒的な迫力。現存する23点の芝居絵屏風が、年に一度赤岡町須留田八幡宮の宵宮と夏祭りの夕暮れにだけ公開される。 ...
Posted March 17th, 2010 by

... 赤岡に残る芝居絵屏風23点が賑やかな夏祭りの通りにずらりと出揃います。 祭りの夜は夜店やビアガーデン、ステージのショーで町は賑わい、ハレの空間に活き活きと生きる絵金の姿見ることができます。 ...
Posted March 17th, 2010 by

... 絵金の芝居絵の精神と深いところでつながる土佐の芸能の数々、それらをめぐる講演や対話、目を惹くパフォーマンスと心踊るワークショップーー。旅人の眼差しと関心が仕組んだ五時間余の出し物に ...
Posted March 17th, 2010 by

... (文:山本ひろ子) 百五十年の芝居絵 野村土佐夫 (香南市文化協会、詩人) 赤岡町の奇祭に「どろめ祭り ... 東京の和光大学山本ひろ子教授の構想で、「絵金芝居絵と西畑人形のコラボ興行」が実現し、地元としては歓喜の極みで ...
Posted March 17th, 2010 by

昨年も修楽旅行でやってきた赤岡町の看板。 おばばもきっと天国から見ているはず。 今夜は絵金祭りです。 蝋燭の灯りで見る芝居絵屏風に想像の世界が広がります。 これもまた劇空間。 (の)